設備紹介

●設備紹介

3次元眼底像撮影装置(3D OCT-2000)

3次元眼底像撮影装置

OCTは、主に網膜を精密に検査するための最新の検査機器で、網膜の断面を撮影し網膜の厚さを安全・正確に測定することができます。

最新のデジタル処理により眼底の断面の様子を見ることができ、緑内障、加齢黄斑変性等、失明につながる眼の病気の早期発見が可能となりました。

適応症は、緑内障、加齢黄斑変性の他、糖尿病黄斑症、黄斑円孔、黄斑前膜、網膜剥離、などです。